SOMECITY NAGOYA
2012年2月18日(土)に開催されるSOMECITYシーズンチャンピオンシップ「SOMECITY THE FINAL」への出場権をかけた1DAYイベントを名古屋で開催!!!
THE FINALにはTOKYO CHAMP&OSAKA CHAMPの他、各都市王者が集結!!
NAGOYAを代表して、SOMECITY TOKYOのホームであり、SOMECITYの聖地クラブチッタへ乗り込むのはどのチームだ!?
【日時】
2月12日(日)
15:00 受付開始
16:00 試合開始
19:00 終了
【場所】
In@sta/稲沢フットサルスタジアム
〒492-8164
愛知県稲沢市井之口大坪町80-2
http://www.inazawa-futsal.com/
【参加料金】
1人2000円(税込)
※1チーム3~7人まで登録可能
※愛知・東海地方以外のチームは出場が認められない可能性があります。
【PRIZE】
・2012年2月18日(土)に開催するSOMECITY シーズンチャンピオンシップ「SOMECITY 2011-2012 THE FINAL」への出場権。
・THE FINALへの交通費の一部
・SOMECITYグッズ等の賞品あり
【エントリー】
受付終了
【試合形式】
Aブロック、Bブロックの各1位通過が決勝戦を行う
<Aブロック>
・かわさんズ
・超新星
・DYNASTY
・NGY
<Bブロック>
・4ms
・桃太郎
・尾張デラSTARS
・JESUS
・TONTROES
【ルール】
<ブロック予選>
・試合時間は一試合6分
・試合時間は流し。
・前半残り1分からボールがデッドの状態(アウトオブバウンズ、ファウルコール時、FT、得点成立時)になる度に試合時間は止まる。
・試合終了時に両チームが同点の場合は、延長(オーバータイム)40秒、試合時間止め。
・オフェンス不成立時、攻守交替はディフェンス側の選手がボールと一緒に3ポイントラインの外に両足で出なければならない。
・15秒ショットクロック採用。(残り1分から)
・タイムアウトなし。
・ティップオフにて試合開始。
・3ポイントシュートエリアからのシュート‐3点、それ以外のシュート‐2点、フリースロー‐1本1点。
・シュート時のファウルはフリースロー2本。リバウンドはなし。ファウルをしたディフェンス側のボールで試合再開。
・バスケットボールカウント(and1 アンドワン)
-シュート時、シュートモーション時にファウルされ、なおかつシュートが入った場合は、シュートの得点がカウントされ、
得点+フリースロー1本+マイボール(シュートを決めた側)でゲーム再開。
・選手交代はプレイが止まっていれば(ボールがデッドの状態ならば)いつでも可能。ただし審判に交代を告げ、コートに呼び込まれて
成立とする。
・ヘルドボールは当該者同士でジャンプボールで再開
・ディフェンス側の選手がリバウンドを片手または両手で取り、両足で着地した瞬間からボールを保持したとみなされ、その後に攻守交替が成立するまで(3ポイントラインの外に出ることを)妨害してはならない。
-スティールまたはカットボールに関してもディフェンスリバウンド時と同じである。
<決勝>※SOMECITY公式ルール
・試合時間は一試合8分×2
・試合時間はフリースロー時以外は試合時間は止まらない。
・前半残り1分、後半残り2分からボールがデッドの状態(アウトオブバウンズ、ファウルコール時、得点成立時)になる度に試合時間は止まる。
・試合終了時に両チームが同点の場合は、延長(オーバータイム)3分、また残り1分から試合時間止め。
・ハーフタイム 1分。
・オフェンス不成立時、攻守交替はディフェンス側の選手がボールと一緒に3ポイントラインの外に両足で出なければならない。
・15秒ショットクロック採用。(前半残り1分と後半残り2分から)
・タイムアウトあり。両チーム一試合60秒タイムアウト、前後半各一回づつ。ボールがデッドの時に請求できる。
・前半はティップオフにて試合開始。
・3ポイントシュートエリアからのシュート‐3点、それ以外のシュート‐2点、フリースロー‐1本1点。
・シュート時のファウルはフリースロー2本。リバウンドはなし。ファウルをしたディフェンス側のボールで試合再開。
・バスケットボールカウント(and1 アンドワン)
-シュート時、シュートモーション時にファウルされ、なおかつシュートが入った場合は、シュートの得点がカウントされ、
得点+フリースロー1本+マイボール(シュートを決めた側)でゲーム再開。
・選手交代はプレイが止まっていれば(ボールがデッドの状態ならば)いつでも可能。ただし審判に交代を告げ、コートに呼び込まれて
成立とする。
・ヘルドボールは当該者同士でジャンプボールで再開
・ディフェンス側の選手がリバウンドを片手または両手で取り、両足で着地した瞬間からボールを保持したとみなされ、その後に攻守交替が成立するまで(3ポイントラインの外に出ることを)妨害してはならない。
-スティールまたはカットボールに関してもディフェンスリバウンド時と同じである。
◆アドバンテージ・ルール(SOMECITYオリジナルルール)
後半開始前、負けているチームのオフェンスで行われるオリジナル1on1。
レギュレーションの時間と関係なく得点を追加できるチャンスが与えられる。
-負けている側のチーム(前半の得点が少ないチーム)=オフェンス
-勝っている側のチーム(前半の得点の多いチーム)=ディフェンス
-チームはそれぞれ1人ボーラー選び、代表としてコートに送り出す。
◆15秒ショットクロック(SOMECITY オリジナル)
前半残り時間1分と後半残り時間2分から、15秒のショットクロックが採用される。
-オフェンスは15秒以内にシュートしなければならない。
-(前半残り1分、後半残り2分を切ったら)オフェンスは15秒以内にシュートしなければならない。
-15秒以内に打ったシュートがリングに当たった場合、ショットクロックは一度リセットされる。
-時間内にボールがオフェンスの手からリリースされていた場合はシュートとみなされる。
-時間内にシュートを打てなかった、または放ったシュートがリングに当たらなかった場合はバイオレーションで攻守交替となる。
-すでにオフェンス継続中の場合、ショットクロック採用時間を切った時点からショットクロックがスタートする。



